iPod nano (1st generation) 交換プログラムへと申し込んでみました。
ええと、先に内容を書いてしまいます。14日現在、アップル本社の集荷システムで不具合が発生していて、これは明日復旧見込みであるものの、実際にいつ集荷が行えるかは未定であり、また集荷時間の指定も不可とのことです。

情報の水底
iPod nano (1st generation) 交換プログラムへと申し込んでみました。
ええと、先に内容を書いてしまいます。14日現在、アップル本社の集荷システムで不具合が発生していて、これは明日復旧見込みであるものの、実際にいつ集荷が行えるかは未定であり、また集荷時間の指定も不可とのことです。

iOSの5.0.1が公開された様です。
iOS 5.0.1 ソフトウェア・アップデート
このアップデートにより、さまざまな機能が向上し、問題が修正されます。主な内容は以下の通りです:
- バッテリーの連続駆動時間に関する問題を修正
- iPad(第一世代)のマルチタスキングジェスチャーを追加
- Documents in the Cloud”機能に関する問題を修正
- オーストラリア英語による音声入力時の認識精度が向上
このソフトウェア・アップデートと互換性のある製品:
- iPhone 4S
- iPhone 4
- iPhone 3GS
- iPad 2
- iPad
- iPod touch(第四世代)
- iPod touch(第三世代)
このアップデートのセキュリティに関する内容について詳しくは、次のWebサイトを参照してください:
<http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP>
iOS5からはOTA(Over The Air)、デバイス単体でのアップデートが可能となっていますため、これを試してみました。
「ソフトウェア・アップデート」の画面で「ダウンロードしてインストール」ボタンを押すと、先ず「利用条件」が表示されます。
iPad 2には、GPS受信機として、Broadcomの「BCM4751」というチップが使われているそうです。
そうなると、今日(2011年10月14日)発売となるiPhone 4Sも、このBCM4751を使用しているのかもしれませんiPhone 4SではベースバンドチップRFトランシーバであるQualcomm RTR8605が、GPS受信機も兼ねている様です(ちなみにiPhone 4では、BCM4750というチップが使われていました)。
それがどういうことかと言いますと、タイトルでネタバレしていますが、このBCM4751というチップは、準天頂衛星システム(QZSS)に対応しているのです。
Broadcomによるプレスリリース「Broadcom Announces Immediate Support for the New QZSS Satellites Launched by Japan」には、以下の様にあります。
続きを読むiPhone4へiOS5をインストールすると、設定画面に、緊急地震速報の設定項目が現れます。
場所はホーム→設定→通知→画面一番下です。
デフォルトではオフですので、必要に応じてオンにして下さい。

もっとも、頼らずに済めば、それが良いんですけどね。
iOS5をインストールする際、以下の様なエラーが発生することがあります。
iPad(またはiPhone)“(機器名)”を復元できませんでした。不明なエラーが発生しました(3200)。
iTunes:アップデートおよび復元時の特定のエラーメッセージと高度なトラブルシューティングに、以下の様な記述があります。
続きを読むASUS P8Z68-VとP8Z68-V LEの違いについてまとめましたが、IvyBridgeやPCI Express 3.0に対しての、新しい情報が入ってきました。
続きを読む唐突ですが、ASUSのP8Z68-V LEを購入しました。
そこで、P8Z68-V LEが、スタンダードモデルであるP8Z68-Vとどう違うのか、マニュアルの仕様面から読み取ってみます。
なお以下の表はP8Z68-VとP8Z68V LEの差のみをリストアップしてあり、重複している部分は省いてあります。
続きを読むWindows 8には、OS毎USBメモリで持ち歩けるWindows To Goという新機能が追加されたとのことで、試してみました。
用意したものは、次の通り。
DELL XPS M1710やAlienware M17xのUSBは2.0までなので、それなりの速度しかでません。これが、恐ろしい結果を導くこととなります。
続きを読むDELL XPS M1710へWindows 8をインストールしてみたのに引き続き、調子に乗ってMac miniへインストールしてみました。

ちょうど、Lionに対応したVMWare fusion 4が発表されたところ。
と、言うことで、Bootcampではなく、VMWare fusion上へのインストールです。
実はWindows 7上のVirtual PCへのインストールを試みて失敗しているので(おそらく、Virtual PCの仮想マシンがDirectX9への要求を満たさないため)、ドキドキしながらのインストールとなりましたが、結果から言いますと、あっけないほど簡単でした。
まず、VMware fusion 4を起動し、次に「新規作成」を選び、新規仮想マシン アシスタントを表示させます。